ルームランプをLEDに変えたら明るすぎて恥ずかしい?「暖色系」のススメ

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明るければいいってもんじゃない

純正の薄暗い黄色いランプをLEDに変えるのは、カスタムの第一歩です。

しかし、ネットで売っている「爆光!」みたいな真っ白なLEDをつけると、夜の信号待ちで車内が手術台のように明るく照らされ、外から丸見えになります。これは結構恥ずかしいです。

大人の選択「電球色」

おすすめは「3000K(ケルビン)程度の電球色LED」です。

色は純正のような温かみのあるオレンジ色ですが、光量は純正の3倍〜5倍あります。これなら、明るさは確保しつつ、高級車のような落ち着いたラウンジ空間を演出できます。

交換はカバーを外すだけ

マイナスドライバーにテープを巻いて、レンズカバーをパカッと外せば簡単に交換できます。

まとめ

「白=新しい」「黄色=古い」という固定観念を捨てると、本当のお洒落が見えてきます。